2008年07月03日
霧の中の二人

昨日の国見道路は、先が見えない真っ白な霧でした。
ブログ用にと、わざわざ降りて写メをパチリ。(危ないぞー)
毎月2日は、佐世保の金光さま(島地町)にお参りしています。
祖父がお世話になったご神殿なんです。大きいですよー。

霧というのが、雲と同じものだということは、
(地面についているかいないかの違いだけ)
小さいときはなかなか感覚的には信じられず、
孫悟空や雷様が乗っているようなものだと思ってました。
でも、初めて飛行機に乗って、雲の中に入った時、
やっぱり雲には乗れないと、実感されるんですね。
(アポロが月に行った時に、ウサギやかぐや姫がいなかったように)
それはそうと、
70年代初頭に、
マッシュマッカーンの「霧の中の二人」という曲がありました。
ルークリスティーの「魔法」、チェイスの「黒い炎」などと同じく、
今では忘れられてしまったヒット曲です。
ぜひシルヴィ・バルタンやショッキングブルーの曲のように、
リバイバルしてほしいと思っています。
でも、いくら当時のことが懐かしいといっても、
中国から来ているという「光化学スモッグ」だけは、
リバイバルしてほしくはありませんね。
(うまくつながりました。汗)
心磨きの一言
神の実在を信じ、
溶け込むような、
吸い込まれるような、
突き通すような祈りをせよ。
ご訪問ありがとうございます。
今日も、あなたにとって良き一日となりますように。
大丈夫! 笑顔で乗り越えましょう!
「伊万里の金光さま」 開運・メール祈願(無料)
メールされた方々の祈願成就を祈っています。
お幸せに。



